S家に嫁いだM嬢の日常 ネタバレ2話【お医者様の医学の授業でおしっこ漏らして絶頂!】ヨールキ・パールキエロ同人誌

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S家に嫁いだM嬢の日常

作者:ヨールキ・パールキ

S家に嫁いだM嬢の日常 2話のあらすじ

乗馬訓練でイキまくってしまったM嬢は、厩舎係相手にパイズリの練習を始める。

パイズリで顔射された後、メイド長に乳首を責められ、乳首イキして午前の授業は終了した。

午後からは医学の授業。

M嬢は下半身丸出しの状態で台の上に乗り、お医者様の先生に女性器を弄られながら性器の名称を答える授業を受ける―。

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S家に嫁いだM嬢の日常 2話のネタバレ

S家に嫁いだM嬢の日常の2話ネタバレ
S家に嫁いだM嬢の日常

第2話 お医者様の先生と女性器について勉強しました

馬術の訓練を終えたM嬢。

あられもないM嬢の姿に興奮して勃起した厩舎係の姿を見て、メイド長が授業に協力するよう求めた。

M嬢の巨乳で勃起した厩舎係の肉棒を挟み込む。

メイド長は、この男根を旦那様と思って奉仕するようM嬢に指示した。

旦那様を悦ばせることができれば、奥様もおのずと好くなると言う考えからだ。

「あっは しゅごい…あっ…あついの…ッ」

「おっぱい、こすれて…ッ んッ」

パイズリをしながら、M嬢は恍惚の表情を浮かべる。

「こうして、乳首を刺激すると気持ちが良いでしょう」

メイド長がM嬢の背後から乳首を絞り上げるように刺激しながら、旦那様におねだりしてみなさいと命じた。

「んぅ 乳首ッ こりこりするとッ おちんぽ欲しくなっちゃ…ッ 目の前にあるのにぃ…ッ」

「あ…はァ」

柔らかなおっぱいでパイズリされて、限界に達した厩舎係が射精する。

「あああ、もう…ッ 駄目だッ」

M嬢の顔にびゅるるっと勢いよく大量のザーメンがぶっかけられる。

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その間もM嬢の乳首を責め続けるメイド長。

「乳首だけで達してみましょうか」

そう言うと、乳首をくりくりコリコリと指先で執拗に責め始めた。

「らめッ そんなッ ほぐしたらぁ…ッ」

「んあッ あッ あッ」

「んぅッ~~~」

ビクンっと身体を震わせながら、M嬢は乳首イキで絶頂に達した。

その後、お掃除と称したお口でのご奉仕を終え、休息と昼食を挟んで午後の授業が始まった。

午後は、医学の授業。

S家はドクターが多い家系の為、嫁いだ妻も多少の医学の知識を身につける必要がある。

医学の授業を担当する先生は、旦那様が信頼する先生が雇われていた。

今日教わるのは、実技の授業。

前回教わった座学の復習のようなものと言われて、M嬢は先生に指示されるがままに台の上に座る。

スカートと下着を脱ぎ、下半身はストッキングだけの状態になったM嬢を先生がM字開脚させる。

「身体の部位を感覚で覚えるのだ」

と言って、これから触れる部位の名称を答えるよう指示される。

「陰核」

「大陰唇」

「小陰唇」

先生にそれぞの部位を触れられながら、M嬢はその名称を答えていく。

次に先生は、クスコを使ってM嬢の肛門の中を観察して、各部位を答えさせる。

肛門に指を挿入され直腸を擦られたM嬢はとろけ顔で喘ぎ始めて―。

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S家に嫁いだM嬢の日常 2話の感想

ヨールキ・パールキ「S家に嫁いだM嬢の日常」2話の感想

S家で新妻妊娠教育を受けるM嬢。

2話は、厩舎係にパイズリしてご主人様を悦ばせる勉強をしながら、乳首イキで快楽を得る。

その後、午後から医学の授業で下半身の部位の名称を答える授業を受ける。

肛門を視姦されて、尿道を責められ、おしっこを漏らしながら絶頂するM嬢が激エロでした!

ブラウスと白ストッキング&ガーターベルト姿で下半身だけ丸裸状態の姿も色っぽくてすごく良かったです。

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