S家に嫁いだM嬢の日常 ネタバレ1話【膣とアナルにディルドを挿入れて乗馬訓練!二穴責めで何度も絶頂】ヨールキ・パールキ無料試し読み

S家に嫁いだM嬢の日常 S家に嫁いだM嬢の日常

S家に嫁いだM嬢の日常

作者:ヨールキ・パールキ

S家に嫁いだM嬢の日常 1話のあらすじ

名家のS家ことサルバトール家に嫁いだM嬢(メリー嬢)。

S家には、妊婦が充分な快楽を得られる身体になると、優秀な子を身籠もると言う風習があり、独自の新妻妊娠教育が行われていた。

M嬢の朝は、メイドが膣内に指を挿入して昨日の精液が残っていないか確認する所から始まる。

そして、朝食が済むと乗馬訓練。

膣とアナルに張形(ディルド)を挿入したM嬢は、下から突き上げる馬の振動に悶えながら乗馬の練習を始める―。

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S家に嫁いだM嬢の日常 1話のネタバレ

S家に嫁いだM嬢の日常の1話ネタバレ
S家に嫁いだM嬢の日常

第1話 2穴乗馬で何度も絶頂してしまいました

名家のサルバトール家は、医者や学者を輩出し数多くの功績を上げている。

そんな名家の現当主ドクターサルバトールの元に嫁ぐことになった、M嬢ことメリー嬢。

S家には、充分に快楽を得られる身体で身籠もった子供は優秀に育つと言う考えがあり、風変わりな風習があった。

快楽を得る為に身体を開発する教育制度があり、S家の当主にふさわしい子供を身籠もることを目標にしていた。

M嬢は、そんな新妻妊娠教育があることを承知でS家に嫁いだ。

S家に嫁いだM嬢の日常は、入浴後にメイド達に身支度を調えてもらいながら、精液チェックを行う所から始まる。

昨晩の精液が膣内に残っていないか、メイドが指を挿入して確認する。

古い精液が残っているとより良い妊娠をする為の妨げになるとの考えからだ。

今日は、新米メイドがM嬢の膣内に指を差し入れ、ぐちゅぐちゅと膣内を掻き回していた。

慣れないメイドはM嬢を予期しない所を刺激してきて、思わずあられもない声をあげてしまう。

その後、膣内に体温計を挿入して体温チェック。

体温の変化から妊娠しやすい時期を予測し、メイド長が妊娠教育のスケジュールを組み立てる。

S家に嫁いだM嬢の日常

朝食を終えると、馬術の訓練が始まった。

馬術訓練用の衣装に着替えたM嬢は、馬術の講師に指導を受けて乗馬練習を行う。

馬の鞍には、旦那様のペニスに模した張形が固定されていて、M嬢は張形に跨がって腰と馬の動きを合わせる訓練をする。

「さぁ、奥様。挿入なさってください」

「旦那様の…おっきいのきてます…んッ」

自ら腰を落として張形を挿入していくM嬢。

メイド長は、M嬢にイカないよう注意し、今日は程よく締め付けることで生まれる快感を覚えていただきますと言って、アナルにも張形を挿入する。

「あッ おしりぃ…挿入ってきてる…ッ んッ」

膣とアナルの二穴に張形を挿入した状態でM嬢は、乗馬訓練を始める。

「んあっ しゅごいッ 下からッ ずんずんッ あっ」

「あッ そこッ 好きなとこぉ もっともっと…ッ あっあっ」

馬の動きに合わせて腰を動かしながら、気持ちいい場所を意識するM嬢。

下からズンズン突き上げる感覚にビクビク身体を震わせながら快感に身悶える。

メイド長が上手ですねとM嬢を褒めて、少し走ってみましょうかと指示する。

馬のお尻を鞭で叩き、馬が走り出す。

その振動で張形が更に深く挿入され、その刺激でM嬢が「ひゃうっ」と悲鳴を上げる。

「あ あんッ あッあッ」

「あッ らめッ らめッ これッ らめッ 気持ちイイ」

「すぐイっちゃう…ッ んん」

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S家に嫁いだM嬢の日常 1話の感想

ヨールキ・パールキ「S家に嫁いだM嬢の日常」1話の感想

S家に嫁いだM嬢の日常の1話は、M嬢が日頃行っている新妻妊娠教育を紹介する内容になっています。

メイドによる精液チェックと膣内で体温検査。

午前中は、乗馬訓練で膣とアナルにディルドを入れて、二穴責めの状態で馬に揺られて快感に喘ぎまくる。

そんなM嬢の痴態に馬も興奮状態になり、予想以上に激しく走り始めて、馬に揺られてイキまくり!

1話から、S家で行われる妊娠教育はかなり特殊な風習なんだと印象付ける内容で、一気に作品の世界観に引き込まれました。

独特の性教育がとてもエロくて、M嬢の快感に蕩けた表情もすごく気持ちよさそうでエロ可愛かったです!

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