神の乳母 エロ漫画の無料試し読み・ネタバレ【異形の姿をした神の子に妻が寝取られる!異種姦人妻NTR】チンジャオ娘・達磨さん転んだ

神の乳母~異形に奪われた妻~ 異種姦・人外

神の乳母~異形に奪われた妻~

チンジャオ娘・達磨さん転んださんのベビーシッターのバイトをすることになった主婦の百合恵が「神の子」と呼ばれる異形の姿をした赤子の乳母になってSEXする、異種姦エロ漫画です。

神の乳母~異形に奪われた妻~

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神の乳母のネタバレ

神の乳母~異形に奪われた妻~

神の乳母のネタバレ内容。

専業主婦の杉山百合恵は、上の階に住む神守さんがベビーシッターのアルバイトを募集しているから引き受けたいと夫に相談する。

最近、息子のユウくんが手が掛からなくなったし、今後の学費の蓄えも備えておきたいと言う考えからだった。

神守さんは、最近引っ越してきた住人。

夫も同じマンションの住人なら安心と背中を押してくれて、翌日神守さんの家を訪ねることにした。

神守さんの部屋に行くと、奥さんが喪服のような格好で出てきた。

家に上げてくれて話しをすると、今日から早速ベビーシッターを頼まれる。

赤ちゃんがいると言う和室に案内されると、暗い部屋の中にポツンとベビーベッドが置いてあった。

部屋の中にただベビーベッドだけが置いてある様は、まるで祭壇のようだった。

「その子があなたを気に入るといんですけど」

「こんにちわ。お昼寝中かしら…」

えっ―――!?

ベビーベッドの中をのぞき込んだ百合恵が見たモノは、人間ではない異形の者の姿をした何かだった。

「ひっ…!?」

その姿に驚き思わず悲鳴を上げると、異形の者はニチャと気持ちの悪い笑みを浮かべた。

(な…なにこれ!?赤ちゃんじゃ…人間じゃ…ない!)

そう思った瞬間、身体から力が抜けて百合恵はその場にへたり込んでしまう。

「ふふ…紅茶のハーブが効いてきたかしら」

「…えっ!?何を言って…」

すると、ベッドの中にいた異形の姿をした赤子がズルズルと這い出てきた。

「や…っ」

「うそ――お願い…こないで」

ズルズルと体を引きずり百合恵の元にやってきた赤子から触手が伸びて、顔を舐め回すように触り始めた。

「いやっ 許して…触らないで!」

「やだ…やだやだ!助けて!あなた!いやぁあああ」

異形の者は百合恵の胸にスリスリと顔を擦りつけ、おっぱいをモミモミ揉んできた。

「貴女はその子の…神様のお気に召されたようね」

その様子を眺めていた神守が百合恵に向かって声を掛ける。

言葉の意味が分からず、止めさせてと懇願する百合恵に神守は「神様はただお腹が空いてるだけだ」と言い出した。

「!?や、やだ 食べないでっ」

自分が餌になると思った百合恵に神守はそんな恐ろしいことはしないと言った。

「貴女には、ただ…神様の乳母になって頂きたいの」

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神の乳母の感想

チンジャオ娘・達磨さん転んだ「神の乳母~異形に奪われた妻~」の感想

ベビーシッターのアルバイトをすることになった人妻が「神の子」と呼ばれる異形の者の乳母となって寝取られる、人妻NTR異種姦エロ漫画です。

チンジャオ娘の漫画の中では、ニッチな作品になるかと思いますが、個人的に一番好きなのが神の乳母です!

何とも言えない不気味で奇怪な異形の姿をした赤子の触手に人妻が犯される展開がすごくエロいです!

次第に人妻の方も快楽に溺れて堕ちていって、扉一枚隔てた玄関越しに旦那がいるのに、触手で犯され感じまくってる人妻のシーンは興奮しました。

赤子が成長すると、巨大化して触手ではなくちんことSEXする展開になるので、そこはちょっと残念でしたが、これはこれで好きな人にはたまらないと思います。

ホラー作品としてもストーリーがちゃんとあって、オチの付け方が秀逸でした。

あそこが伏線になっていたのか!?と言う驚きと、ゾワっとする結末が何とも言えない後味の悪さがあって最高でした。

でも、ヒロイン的には幸せな結末なので、これをハッピーエンドと受け取るかバッドエンドと受け取るかは読者次第って終わり方も気に入っています。

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神の乳母の作品情報

神の乳母~異形に奪われた妻~

作品名

神の乳母~異形に奪われた妻~

作者

チンジャオ娘・達磨さん転んだ

ジャンル

人妻・異種姦・NTR・寝取られ・触手・中出し・ホラー

あらすじ

巨乳美人な人妻の杉山百合恵(29)は、同じマンションの住人神守のベビーシッターのアルバイトをすることになった。

赤ちゃんがいる部屋で百合恵が見たものは、人間ではない異形の姿をした何かだった。

神守は、その存在を「神様」と呼び、百合恵に「神の乳母」になって欲しいと言う。

その日から、神の乳母として神の子に身も心も捧げることになって―。

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