ボクの彼女は40歳の人妻 漫画の無料試し読み・ネタバレ【ママの友達のおばさんと交際するおばショタエロ】ポンコツ魂

ボクの彼女は40歳の人妻 人妻・熟女

ボクの彼女は40歳の人妻

ポンコツ魂さんの同人誌。歳の離れた40歳の人妻と付き合う男の子のおばショタエロを描いた、人妻エロ漫画です。

ボクの彼女は40歳の人妻

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ボクの彼女は40歳の人妻のネタバレ

ボクの彼女は40歳の人妻

ボクの彼女は40歳の人妻のネタバレ内容。

瀬戸裕太は、40歳の人妻「斉藤美奈子」と付き合っていた。

何故、年の離れたおばさんと交際しているのかと言うと。

元々、美奈子は近所に住んでいるおばさんで母親と仲良しだった。

当時幼稚園だった裕太のことも可愛がってくれて、その頃からずっと綺麗な人だと思っていた。

学生になる頃には、おばさんのことを性的な対象として見るようになり、お尻を触りたいと言う欲求を抱くようになった。

おばさんをオカズにオナニーに耽る日々。

彼女に抱きつきたい、身体に触りたい…。

おばさんへの想いが募り、裕太はラブレターを出すことにした。

しかし、裕太はまだ学生でおばさんは旦那や子供も居る人妻の大人。

相手にされる訳がないと思っていたら、予想外にもOKしてもらえた!誰にも付き合ってることを話さない約束で。

こうして、裕太は年の離れた40歳の人妻とデートをしている。

おばさんの隣に座り、顔を胸に密着させて甘える。

「おばさん…裕くんとキスしちゃくなっちゃった」

と美奈子が言い出した。

次に行く予定だったボーリングとキスのどっちがいい?と訊かれて、キスがしたいと答える。

二人は、多目的トイレに場所を移してキスを始める。

「ドキドキする?おばさんに任せてね」

そう言うと、美奈子は裕太にキスをして舌を絡ませてきた。

「んはぁ…はぁん…これが…大人のキスよ…」

(あぁ…おばさんの舌が…)

おばさんの指示で舌を出し、レロレロと舌と舌を舐め合わせる。

口の中がぐちょぐちょになって、唇を話すと舌から唾液の糸が垂れてくる。

「どお…裕くん…おばさんのキスの味は…美味しかったかしら?」

もっとキスをせがむ裕太に、美奈子もこれだけじゃ満足できないと言って、口を開けるように促す。

「さぁて…今度はどんな風に攻めちゃおうかしら」

今度は裕太の舌を引っ張るように唇で吸い始めた。

「裕くうぅん、大好きいいッ」

裕太を強く抱きしめ、ブチュウウと激しくキスをする。

濃厚なキスを終えると、勃起した裕太の下半身を見た美奈子がズボンとパンツを下ろし始める。

「ウフフ…もうこんなに硬くしちゃって…」

「お…おばさんの口で…気持ち良くして欲しい…」

「我慢できなくなったら…いつでもおばさんの口に出していいからね」

美奈子は舌先でレロレロと裕太の亀頭を舐め始めた―。

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ボクの彼女は40歳の人妻の感想

ポンコツ魂「ボクの彼女は40歳の人妻」の感想

年の離れた40歳の人妻が彼女のおばショタエロ漫画です。

この手のシチュエーションは、男の子の方から積極的に人妻を求める展開をよく見るんですけど。

ボクの彼女は40歳の人妻の場合は、最初の交際は主人公が申し込むけど、その後のエロ展開はおばさんの方が積極的な所が新鮮でした。

ただ、おばさんは裕太の事を想って、キスとフェラはするけどSEXはダメって言うので、最初は本番シーンはありません。

ディープキスはかなり濃厚なので、キスエロが好きな人なら楽しめるかもしれません。

その後、美奈子の娘が加わって母娘丼展開になったりと、当初の路線とは変わってくるので、人によっては好みが分かれるかと思います。

個人的には、恋人関係なおばショタな関係が良かったので、最初の展開の方が好みでした。

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ボクの彼女は40歳の人妻の作品情報

ボクの彼女は40歳の人妻

作品名

ボクの彼女は40歳の人妻

作者

ポンコツ魂(ぽんこつだましい)

ジャンル

人妻・熟女・ショタ・巨乳・フェラ・おばショタ

あらすじ

近所に住む年の離れた40歳の人妻・美奈子に恋をしてしまった裕太。

彼女への思いが募り、思いきってラブレターを出してみると、予想外にも了承してもらえて、40歳の人妻と付き合うことになった。

二人のデートでおばさんに甘える裕太に美奈子はキスがしたいと言って、トイレでキスをすることになって―。

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